中年の楽しみ
家族でドライブをしていると、カーステレオから氷室京介の「MEMORY OF BLUE」が流れた。6歳の娘が言った。 「この人、かっこつけてて、いや」6歳が氷室京介を“いや”と言う以前に、氷室京介に反応するのが不自然だと思う。 僕はその一言に妙に引っかかった。…
ディアンジェロとは何だったのか。 〈Brown Sugar〉の魔法、〈Voodoo〉の呪縛、そして〈Black Messiah〉の祈り。 呼吸でできた音楽を追いかけた一人の男の軌跡。
90年代J-POPが再評価されるいま、「夢 with you」は日本語R&Bの金字塔です。 私は夢with youは日本語で歌ってるR&Bとして聴いているので、久保田利伸さんのガチファンの方からすると、わかってねーと思われるかも知れませんが この曲は明らかに異彩を放って…
Dragon Ashの代表曲『Let yourself go, Let myself go』を徹底レビュー。イントロのループ、パンク的価値観の破壊、1999年当時の音楽シーンとの関係まで深掘りしました。
「Just the Two of Us」はなぜ大人の心に響くのか?コード進行やイントロの魅力、サックスとパーカッションのアレンジを解説。夕方の車内で聴きたくなる理由を語ります。
FIREWIRE Seaside & Beyondを中年サーファー目線でリアルレビュー。直進力・安定感・扱いやすさ──少ないサーフィン頻度でも楽しめる魅力を徹底解説!
神戸レイーズは初心者や中年サーファーに最適な人工波スポット。40代エンジョイサーファー視点で、その魅力と体験談を紹介します。
宇多田ヒカル『テイク5』を中年が禅的視点から考察。曲名の意味や歌詞に込められた死生観、編曲の意図まで深掘りし、ユーミンとの比較も交えて解説します。
春のドライブを更に楽しいものに変える名曲をご紹介したいと思います。 昔は車にCDを積みまくってましたが、今はBluetoothでYoutube、便利になりました。 Youtubeのプレイリストに入れて、ドライブの楽しさをアップしましょう! ①Stevie Wonder Golden Lady …
ユーミンとスティービー・ワンダー。70〜80年代を駆け抜けた二人のサウンド変遷を比較しながら、“黒さ”と“普遍性”に満ちた名曲たちを紹介します。
Kenny Dope、De La Soul、A Tribe…90年代サンプリングミュージックの名曲たちを、原曲との対比で深掘り!音楽教科書に載せたい“奇跡の一曲”たちを紹介。